スポーツ障害

スポーツ障害治療

私はスポーツ障害を今までたくさん見てきました。

というのも、とも整骨院を開業する前は10年間体操クラブ併設の接骨院で働いていたので、スポーツで怪我をされた方がよく足を運んでくれたのです。

また、体操の全日本選手権や国体・インターハイ、プロボクシングの試合に体のケアを行うトレーナーとして帯同しました。

その経験から、子供の怪我やスポーツ障害の治療に関しては絶対の自信を持っています。

専門は自身も体操をしていたので、体操になるかと思いますが、全身をダイナミックに使う体操選手の怪我やスポーツ障害は多岐に渡ります。どのスポーツでもある程度の発生率のあるオスグッド病などももちろんありますが、本に載ってないような痛みを訴える選手も少なくありません。

それらの経験は他のスポーツの選手の治療でも十分通用するものであると、確信しています。

もし、お困りであれば是非ご相談ください。

スポーツ障害治療のご案内の例

肩インピンジメント症候群

テニス肘(肘の外側の痛み)

大腿部(太もも)

ハムストリングスの肉離れ(もも裏の痛み)

モモカン(大腿部の打撲)

膝(ひざ)

オスグッド病(膝下の痛み・成長痛)

ジャンパー膝(膝下の痛み)

ランナー膝(膝の外側の痛み)

下腿(ふくらはぎ・すね)

シンスプリント(すねの裏、すねの痛み)

足首(足首)

足関節捻挫(足首のねんざ)

アキレス腱炎(アキレス腱の痛み)

踵(かかと)

踵骨骨端症(セーバー病、踵の成長痛)

その他

スポーツでは、名前のついていないような障害はよく起こります。しかし、名前はついていなくても、痛い場所がわかって、そこにどんな骨や筋肉や関節があるかが分かれば、エコーで見たり、動きを評価していくことで何が起きているかがわかります。それが分かれば、治療の方法の根本はどこの場所でも大体同じなので、部位に合わせて、それを当てはめていく事で治療していく事ができます。

スポーツマッサージ

毎日の激しい練習で、痛みは出ていないものの、筋肉の張り感やだるさ、うまく動けない、力が入りづらい、などを感じた時もお気軽にご相談ください。気が付かない筋肉の拘縮(こわばり)などで、パフォーマンスの低下が起きている事もあります。

また、スポーツでは同じ動作の繰り返しが多いですから、どうしても身体は偏ったバランスになりがちです。それが痛みの原因になる事が多いので、痛くなる前に整える事は長くスポーツを続けていく上でとても重要です。

痛くなくても、何か気になる事があればお気軽にご相談ください。

初回はホームページを見たと伝えて貰えれば、3300円ですから。